【終了しました】ゼロからはじめる”やま暮らし”山の魅力をEDITしよう!

\佐賀県では、地域の編集者(地域おこし協力隊)を募集しています!/

今、ずっと昔から愛された商店や生業が少しずつ、ひっそりと姿を消しつつあります。
佐賀県は、そういった地域の“たから”を取材し、魅力的な情報発信をとおして、地域の活力となる地域の“たから”を未来へつなげる『地域の編集者』を探しています。

今回は、この地域の“たから”を良く知るお二人をゲストとしてお迎えします。「やま暮らし」で唯一無二な存在になられた本岡毬穂さんと、仕事と暮らしが重なる「やま暮らし」を実践する門脇亨平さん。
お二人から「やま暮らし」を始めるには、何から取り組めばよいのかをお聞きして、編集者の第一歩を踏み出しませんか?

 

\GUEST/
〇本岡毬穂さん(兵庫県出身)
1973年生まれ。神戸、NY、東京、福岡を経て、3年前に佐賀山間地域へ移住。元うどん屋をリノベーションし、養蜂や移住仲間と有機米を作り山暮らしを満喫中。インテリアコーディネーター、グラフィックデザイナーとして県内外で活動しています。


〇門脇亨平さん(福岡県出身)
1990年生まれ。佐賀市地域おこし協力隊員として、5年前に妻と移住をしたのち、NPO法人Murark(ムラーク)を理事として地域の方々と立ち上げ、現在はコミュニティカフェの運営や移住支援、塾の運営などをしています。

イベント概要

日時         

 2019年8月4日(日曜日)
 11:00~13:00        

開催場所             

 goodoffice有楽町(東京交通会館6階:東京都千代田区有楽町2-10-1)

参加費               

 無料

参加自治体・参加団体         

 佐賀県さが創生推進課
 佐賀県移住支援室

詳細         

 地域おこし協力隊のMission~地域の編集者のお仕事~

 ①地域で働く人を取材(体験)し、記事(映像もOK)を作成する。
 ②記事や映像をWebサイトに掲載し、全国へ発信する。
 ③先輩移住者として、移住希望者からの相談対応を行う。
 ④その他、地域の“たから”をつなぐために必要な活動も行う。

求める人物像

 晴れた日には部屋の中でじっとしていられない程の好奇心を持ち、地域のヒト・モノ・コトを愛し、地域の魅力発信に全力で取り組める人。可能であれば、写真、ライティング、Webでの情報発信が得意な方だと嬉しいです。

予約・お問い合わせ         

 さが移住サポートデスク(東京窓口)矢野

  TEL:090-1657-8205
  Mail:saga@furusatokaiki.net

 

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